
いきなりですが間違い探しです。「応診」「快心の笑み」「気嫌が悪い」「下毒剤」のどこが間違っているかお分かりですか。スマホやパソコンに慣れたせいか「読めても書けない」漢字が増えました...
強引な当て字を使った子どもの名前は「キラキラネーム」と呼ばれるそうです。苺愛(べりーあ)、七音(どれみ・おんぷ)など驚いてしまうものが多いですが、キラキラネームの名付け親の元祖は文...
「お彼岸」のイメージが強い「春分の日」ですが、実は古くから伝わる「自然に感謝して春の訪れを祝福する日」だそうです。また、国民の祝日に関する法律では「自然をたたえ、生物をいつくしむ日...
昨年12月、多くのファンに見守られながら小惑星探査機『はやぶさ2』が50億キロの挑戦に旅立ちました。目指す小惑星に到着するのは2018年。着陸して石を採取し、東京オリンピックが開かれ...
明けましておめでとうございます。今年の干支のひつじ(未)は、敵から身を守るために横方向が広範囲に見渡せる目を持ち、頭を動かさずに自分の背後を見ることができます。年齢を重ねても頭を柔...
今年のハイライトのひとつ「ソチオリンピック」ではスキージャンプの葛西紀明選手の活躍に日本中が湧きました。スポーツ界では「40歳」の壁を越えても第一線で活躍し続ける選手が増えています。...
ポストといえば「赤」ですが、「速達専用ポスト」と呼ばれる「青いポスト」をご存じですか。高度経済成長期の1956年に誕生し、ピーク時には全国に400本以上もあったとか。電子メールが普及す...
世界中で大ヒットを記録したハリウッド版の『GODZILLA(ゴジラ)』ですが、すでに続編が決定しておなじみの「モスラ」「ラドン」「キングギドラ」の三大怪獣も登場するそうです。ゴジラ...
いきなりですが駄洒落なぞなぞです。「アパートに住んでいるのは何人でしょう?」。今ではおやじギャグで片付けられてしまう駄洒落ですが、実は言葉遊びの一種で、駄洒落を連発する人は「頭の回...
シチズン時計の時間に関する調査によれば、「すぐに処理」と言われたら約5割の人が「10分以内」を想定し、次いで「30分」という結果でした。時間の感覚は人それぞれでも信頼関係を左右する大事...